ランプとツボどっちもやると得することTOP3

ツボ錬金職人, 雑記, ランプ錬金職人

ウェディ子です。
錬金職人はランプとツボの2種類あるのですが、これら両方を育てているという方ははたしてどのくらいいるのでしょうか?
おそらく、ランプは育てたけどツボはやってない、という方が多いのではないでしょうか。

ですが、ランプとツボ両方とも使えるようになると様々なメリットがあります。
というわけで今回は、ランプ&ツボ両方を抑えておくメリットをランキング形式で挙げていきたいと思います。

第3位:パルプンテに対応しやすい

例えばの話、ランプ錬金職人が足装備に転びG&踊りGを付けようとした時、
初回からパルプンテマスに入ってしまい、みかわし率UPが付いてしまった…
なんてことがたまにあります。
こんな時、もしもツボ錬金職人もやっているならみかわし錬金に切り替えることができるのです。
ね、便利でしょ?

第2位:全ての需要に応えられる

どの錬金効果が求められているのかは流行り廃りがあって
例えば最近だと闘戦記が実装されてからは、今まであまり目立たなかったブレス錬金が最重要になって、ブレス錬金の盾や体上が爆発的に高騰しました。
こんな感じで、ランプ錬金だけ(もしくはツボだけ)しかできないと、どうしても乗り切れないムーブメントが出てくるのです。
特に常闇が実装されて以降、みかわし率UPや会心率UPなど、今までは優先度が低く見られがちだったツボの錬金効果も見直されてきています。

第1位:ハイブリッド装備が作れる

  • 転びG & みかわし率UP
  • 怯えG & 最大HPUP
  • 呪いG & ブレスG
  • 毒G & 最大HPUP

などなど、ランプとツボを跨いだ錬金には少なくない需要があり、しかもこれらは総じて価格が上がる傾向にあります。
最近だと闘戦記では、体上や盾にブレスGと呪いGを付け、指輪と合わせて呪い100% & ブレスG80%↑なんて錬金が注目されましたね。
他にも怯えG&HPや、転びG&みかわしなんかは常に一定の需要があり、相場も良いことが多いです。
転びGや怯えGは初回に超大成功し100%が付いた場合、そのままランプで耐性を付けるよりも、ツボ錬金に切り替えるとさらなる利益を見込めることが多く、わたしもこれでよく稼ぎました。

たまにはツボも、悪くない

ランプはほんと、いつでも手堅く稼げる超優秀な職人で、例えるならセル戦の時にスーパーサイヤ人を極めた孫悟空のような、スピードとパワーそれぞれのバランスが良い強さに近いものがあります。
対してツボは、バブルの時に大成功が続くとドカンと儲けられるが、失敗品は見るも無残なゴミと化すという博打的な側面が強く、まるでパワー重視の変身をした激マッチョトランクスのような脳筋っぽさがあります。(当たれば強いんだ…)

世間のそんなツボの評価はたしかに的を得ている部分もあるのですが、それ以外にも先述したようなランプの補助的な稼ぎ方として使うといい仕事してくれるんですよ。
そんな我らのツボ錬金、あなたもやりたくなったでしょ?
というわけで、ゴールデンウィークは家にこもってみんなでツボ錬金職人のレベル上げをしよう!
さあさあさあ!

提供:ツボ錬金職人組合

ドラゴンクエスト10 人気ブログランキング